SDGsコンテンツ制作
(SDGs/サステナビリティ支援)

どんなに本気で取り組んでいても、情報発信しなければ誰にも伝わりません。

まずは相談してみる

こんなことで困っていませんか?

SDGs/サステナビリティに関するご相談で多いのが、「情報発信ができていない」「コンテンツの作り方がわからない」「人手が足りない」というものです。以下の3つの「お悩み」のいずれかに当てはまる場合には、ぜひグリーゼにご相談ください。

お悩み1:SDGs/サステナビリティに関する情報発信ができていない

「取り組むこと」と「情報発信すること」は、企業のSDGs/サステナビリティを推進するための両輪だと考えています。

SDGs/サステナビリティに関する取り組みも重要ですが、情報発信することも忘れてはいけません。情報発信ができていないと「SDGs/サステナビリティに無関心な企業」というレッテルを貼られてしまうかもしれません。

「取り組み」と「情報発信」は両輪です。

社会からの信頼獲得、ブランディングにつながるようなコンテンツ制作、情報発信をサポートいたします。

お悩み2:どんな方法で情報発信すればよいか、わからない

最適な媒体での、継続的な情報発信の支援をいたします。

「誰に伝えたいのか」「何のために情報発信したいのか」によって、SDGs/サステナビリティに関する情報発信の方法は、さまざまです。

公式サイト、ブログ、SNS、プレスリリース、メールマガジン、ダウンロード資料、紙メディアなど、さまざまなメディアでの情報発信を検討しましょう。

取引先、消費者、投資家、学生、社員など、多くのステークホルダーに対して、最適なメディアで、タイムリーな情報発信を支援いたします。

SDGs/サステナビリティ支援(コンテンツ制作)

お悩み3:継続的に情報発信を行いたいが、リソースが足りない

SDGs/サステナビリティ支援(コンテンツ制作)

貴社専属のコンテンツ制作チームを作ります。

SDGs/サステナビリティに関する情報発信は「Webを1ページ作って終わり」ではありません。継続的に取り組みを実施し、活動報告を発信し続けることによって、少しずつ信頼を得て、応援される企業へと成長できるのです。

グリーゼでは、貴社専属のコンテンツ制作チームを作り、貴社の継続的な情報発信をお手伝いします。

SDGs/サステナビリティの知見のあるライターが、貴社を取材し、言語化するところからご支援いたします。

グリーゼにお任せください
グリーゼのコンテンツ制作の特長

特長1:コンテンツ制作の「実績と経験」が豊富です

SDGs/サステナビリティ支援_コンテンツ

20年以上にわたり、企業のコンテンツマーケティング支援を行ってきた実績と経験があります。

私たちは、2000年創業以来、20年以上、企業のコンテンツ制作および情報発信を支援してきました。SDGs/サステナビリティに関するコンテンツ制作の経験も豊富です。    

さまざまな業種のコンテンツ制作、マーケティング支援を通して培った知見とノウハウがあります。

「SDGs/サステナビリティへの取り組み」ページ、活動報告のブログ、事例、プレスリリース、メールなど、さまざまなコンテンツの制作が可能です。

特長2:目的に合わせて最適な「ページ構成」をご提案します

「何のためのコンテンツか?」を考え、最適な構成案をご提案します。

「SDGs/サステナビリティへの取り組み」のページに、どんな内容を盛り込めばよいか、迷っていませんか?

決まりはありませんが、ある程度「盛り込むべきコンテンツ」があります。

グリーゼでは、貴社の取り組み等をヒアリングして、「何を表現するのか?」「どんな順番で掲載するのか?」「どんな構成にするのか?」など、最適な「見せ方」をご提案いたします。

SDGs/サステナビリティ支援_コンテンツの構成

特長3:知見の蓄積・情報発信をグリーゼ自身も行っています

SDGs/サステナビリティ支援 コンテンツ制作

グリーゼの専任チームが、SDGs/サステナビリティに関する知見を蓄積、情報発信も行っています。

「SDGsやサステナビリティに関するページ」を集めたリンク集の企画/運営、「SDGs最新ニュース」の配信など、自ら実践し、日々勉強を重ねています。

企業のSDGs/サステナビリティページの研究、最新情報のキャッチアップを怠りません。

【関連情報】
SDGs message collection
SDGs最新ニュース
SDGs用語集

コンテンツ制作の流れ・体制

コンテンツ制作の流れ・体制などは、こちらをご覧ください。

グリーゼのコンテンツ制作に関するご依頼の流れ

まずは、「貴社がコンテンツを通じて実現したいこと」をお聞かせください。 ご希望に応じて、最適なコンテンツ内容・スケジュール・費用をご提案いたします。

お問い合わせをいただきましたら、まずは対面・Web会議などで、お打ち合わせをお願いしております。そのときに、「現状どんなことを課題と考えているのか」「今後どうなっていきたいのか」などをお聞かせいただきます。
差し支えない範囲で、「このようなイメージで制作してほしい」という具体例を、自社または他社のコンテンツで指定していただけると、制作物のイメージがより把握しやすくなります。

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